2014年6月30日月曜日

美味しい!

父が育ててくれたプチトマト。
私の親知らずを抜いた部分もかなり軽減しプチトマトも美味しく頂きました(o''∀''o)
今回のプチトマトは甘い!
感謝し喜びます。

痛みが違う

ずっと許されていた親知らずを抜いた部分の痛み。
夜はまだロキソニンを服用して寝ていますが食べる時に気を付ければ痛み知らずの時が来ました!
リバウンドしない様に主にお祈りしつつ。
感謝し喜びます。

ヨハネの黙示録 10章
「10:1 また私は、もうひとりの強い御使いが、雲に包まれて、天から降りて来るのを見た。その頭上には虹があって、その顔は太陽のようであり、その足は火の柱のようであった。
10:6 永遠に生き、天とその中にあるもの、地とその中にあるもの、海とその中にあるものを創造された方をさして、誓った。「もはや時が延ばされることはない。
10:8 それから、前に私が天から聞いた声が、また私に話しかけて言った。「さあ行って、海と地との上に立っている御使いの手にある、開かれた巻き物を受け取りなさい。」
10:9 それで、私は御使いのところに行って、「その小さな巻き物を下さい。」と言った。すると、彼は言った。「それを取って食べなさい。それはあなたの腹には苦いが、あなたの口には蜜のように甘い。」
10:10 そこで、私は御使いの手からその小さな巻き物を取って食べた。すると、それは口には蜜のように甘かった。それを食べてしまうと、私の腹は苦くなった。
10:11 そのとき、彼らは私に言った。「あなたは、もう一度、もろもろの民族、国民、国語、王たちについて預言しなければならない。」」

2014年6月29日日曜日

賛美!

今日の礼拝の賛美風景です。
メッセージはローマ人への手紙5:1〜5から語られました。
感謝し喜びます。

教会へ!

今日は静岡での礼拝が持たれます。
外出先でお手洗いに行きたくなったり腹痛になったりする事が無い様に主にお祈りしつつ。
ε=ε=ε=ヾ(´∀`*)ノ イッテキマース

来月は母と礼拝へ!
町内の祭りと重なっている事に最近気付いて感謝!
妨害から守られ母も礼拝に参加出来ます様に。
感謝し喜びます。

ヨハネの黙示録 9章
「9:2 その星が、底知れぬ穴を開くと、穴から大きな炉の煙のような煙が立ち上り、太陽も空も、この穴の煙によって暗くなった。
9:4 そして彼らは、地の草やすべての青草や、すべての木には害を加えないで、ただ、額に神の印を押されていない人間にだけ害を加えるように言い渡された。」

2014年6月28日土曜日

訪問入浴

今日は訪問入浴の日!
綺麗に洗って頂きます。
ちなみに未だお粥や柔らかいもの中心の食事です。
感謝し喜びます。

ヨハネの黙示録 8章
「8:3 また、もうひとりの御使いが出て来て、金の香炉を持って祭壇のところに立った。彼にたくさんの香が与えられた。すべての聖徒の祈りとともに、御座の前にある金の祭壇の上にささげるためであった。
8:4 香の煙は、聖徒たちの祈りとともに、御使いの手から神の御前に立ち上った。
8:5 それから、御使いは、その香炉を取り、祭壇の火でそれを満たしてから、地に投げつけた。すると、雷鳴と声といなずまと地震が起こった。
8:6 すると、七つのラッパを持っていた七人の御使いはラッパを吹く用意をした。」

2014年6月27日金曜日

美味しい!

久しぶりに今朝ファミマに行って見たら美味しそうな物を発見!
チョットリッチ?にスターバックス気分!
感謝し喜びます。

眠い。

最近薬の関係も手伝ってか眠い日々。
ボーッとしています。
願わくは薬の量が減りますように。
主にお祈りしつつ。
感謝し喜びます。

ヨハネの黙示録 7章
「7:3 「私たちが神のしもべたちの額に印を押してしまうまで、地にも海にも木にも害を与えてはいけない。」
7:4 それから私が、印を押された人々の数を聞くと、イスラエルの子孫のあらゆる部族の者が印を押されていて、十四万四千人であった。
7:10 彼らは、大声で叫んで言った。「救いは、御座にある私たちの神にあり、小羊にある。」
7:11 御使いたちはみな、御座と長老たちと四つの生き物との回りに立っていたが、彼らも御座の前にひれ伏し、神を拝して、
7:12 言った。「アーメン。賛美と栄光と知恵と感謝と誉れと力と勢いが、永遠に私たちの神にあるように。アーメン。」
7:13 長老のひとりが私に話しかけて、「白い衣を着ているこの人たちは、いったいだれですか。どこから来たのですか。」と言った。
7:14 そこで、私は、「主よ。あなたこそ、ご存じです。」と言った。すると、彼は私にこう言った。「彼らは、大きな患難から抜け出て来た者たちで、その衣を小羊の血で洗って、白くしたのです。
7:15 だから彼らは神の御座の前にいて、聖所で昼も夜も、神に仕えているのです。そして、御座に着いておられる方も、彼らの上に幕屋を張られるのです。
7:16 彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、太陽もどんな炎熱も彼らを打つことはありません。
7:17 なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださるからです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。」」