2013年9月4日水曜日

腹痛なう

女性だけが許される日が近いせいかかなりの腹痛と下半身だけの冷えが許されています。
足はひざ掛け変わりのバスタオルにヘルパーさんに包んでもらいエアコンは直接あたらない様につけて貰いました。
今朝の体温は昨日と同じ37.3度。
体温調節が出来にくい状況も許されています。
感謝します。

ヘブル人への手紙 5章
「5:2 彼は、自分自身も弱さを身にまとっているので、無知な迷っている人々を思いやることができるのです。
5:7 キリストは、人としてこの世におられたとき、自分を死から救うことのできる方に向かって、大きな叫び声と涙とをもって祈りと願いをささげ、そしてその敬虔のゆえに聞き入れられました。
5:9 完全な者とされ、彼に従うすべての人々に対して、とこしえの救いを与える者となり、
5:10 神によって、メルキゼデクの位に等しい大祭司ととなえられたのです。
5:13 まだ乳ばかり飲んでいるような者はみな、義の教えに通じてはいません。幼子なのです。
5:14 しかし、堅い食物はおとなの物であって、経験によって良い物と悪い物とを見分ける感覚を訓練された人たちの物です。」

2013年9月3日火曜日

新人ヘルパーさん

今朝は新しいヘルパーさんが来て下さいました。
年齢もあまり変わらない方でお話しし易いヘルパーさんでした。

朝方珍しく腹痛が許され母にベッドで差し込み便座でお手洗いをさせてもらいましたが朝も腹痛が許されました。
ゆっくりとお手洗い中にお祈りをしていました。
今日はこれから祈祷会です。
パソコン含め守られます様に。
感謝します。

ヘブル人への手紙 4章
「4:1 こういうわけで、神の安息にはいるための約束はまだ残っているのですから、あなたがたのうちのひとりでも、万が一にもこれにはいれないようなことのないように、私たちは恐れる心を持とうではありませんか。
4:12 神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄の分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。
4:13 造られたもので、神の前で隠れおおせるものは何一つなく、神の目には、すべてが裸であり、さらけ出されています。私たちはこの神に対して弁明をするのです。
4:16 ですから、私たちは、あわれみを受け、また恵みをいただいて、おりにかなった助けを受けるために、大胆に恵みの御座に近づこうではありませんか。」

2013年9月2日月曜日

再び虹が出たという事でS牧師から写真を頂きました!
2重の虹だ!
感謝します。

生まれたばかり!

くしゃくしゃ顔だ!
可愛い
いつの日かお会い出来るのが楽しみです *( ・∀・ )
感謝します。

新しい命

Yちゃんが帝王切開にて無事に女の子が出産されたとの連絡を頂きました!
そして虹が出たとS牧師から写真を頂きました!
感謝します。

礼拝

今日はこれから礼拝が持たれます。
主の御前で心から賛美をしたいと思いますd(*・ω・*)b♪
感謝します。

ヘブル人への手紙 3章
「3:6 しかし、キリストは御子として神の家を忠実に治められるのです。もし私たちが、確信と、希望による誇りとを、終わりまでしっかりと持ち続けるならば、私たちが神の家なのです。
3:7 ですから、聖霊が言われるとおりです。「きょう、もし御声を聞くならば、
3:8 荒野での試みの日に御怒りを引き起こしたときのように、心をかたくなにしてはならない。
3:12 兄弟たち。あなたがたの中では、だれも悪い不信仰の心になって生ける神から離れる者がないように気をつけなさい。
3:13 「きょう。」と言われている間に、日々互いに励まし合って、だれも罪に惑わされてかたくなにならないようにしなさい。」

2013年9月1日日曜日

足楽々!

K姉に指先が出る靴下を頂いてからマイブームとなり母のもネットで買い
また2足目を買いました。
訪問入浴後の新しい靴下です。
寝る時に脱ぐと指先が開いてる!
感謝します。

ヘブル人への手紙 2章
「2:7 あなたは、彼を、御使いよりも、しばらくの間、低いものとし、彼に栄光と誉れの冠を与え、 2:8 万物をその足の下に従わせられました。」万物を彼に従わせたとき、神は、彼に従わないものを何一つ残されなかったのです。それなのに、今でもなお、私たちはすべてのものが人間に従わせられているのを見てはいません。
2:9 ただ、御使いよりも、しばらくの間、低くされた方であるイエスのことは見ています。イエスは、死の苦しみのゆえに、栄光と誉れの冠をお受けになりました。その死は、神の恵みによって、すべての人のために味わわれたものです。
2:12 「わたしは御名を、わたしの兄弟たちに告げよう。教会の中で、わたしはあなたを賛美しよう。」
2:13 またさらに、「わたしは彼に信頼する。」またさらに、「見よ、わたしと、神がわたしに賜わった子たちは。」と言われます。
2:14 そこで、子たちはみな血と肉とを持っているので、主もまた同じように、これらのものをお持ちになりました。これは、その死によって、悪魔という、死の力を持つ者を滅ぼし、
2:15 一生涯死の恐怖につながれて奴隷となっていた人々を解放してくださるためでした。
2:16 主は御使いたちを助けるのではなく、確かに、アブラハムの子孫を助けてくださるのです。
2:17 そういうわけで、神のことについて、あわれみ深い、忠実な大祭司となるため、主はすべての点で兄弟たちと同じようにならなければなりませんでした。それは民の罪のために、なだめがなされるためなのです。
2:18 主は、ご自身が試みを受けて苦しまれたので、試みられている者たちを助けることがおできになるのです。」