2014年11月9日日曜日

何と!

昨日の訪問入浴の方に聞いたのですが
毎年12月31日〜1月3日までは訪問入浴はお休みでした。
今年もそうだろうと思っていたら
「看護師さんやメンバーが揃えば2日〜訪問入浴させていただきます。」
と伺いました。
やったー!
私は土曜日コースなので1月3日〜スタート。
願わくは看護師さんやメンバーの方々が揃います様に。
感謝し喜びます。

ローマ人への手紙 3章
「3:4 絶対にそんなことはありません。たとい、すべての人を偽り者としても、神は真実な方であるとすべきです。それは、「あなたが、そのみことばによって正しいとされ、さばかれるときには勝利を得られるため。」と書いてあるとおりです。
3:25 神は、キリスト・イエスを、その血による、また信仰による、なだめの供え物として、公にお示しになりました。それは、ご自身の義を現わすためです。というのは、今までに犯されて来た罪を神の忍耐をもって見のがして来られたからです。」

2014年11月8日土曜日

訪問入浴

今日は朝からの訪問入浴です!
ゆっくり温まってから母に頼まれたお使いにε=ε=ε=ヾ(´∀`*)ノ イッテキマース
感謝し喜びます。

ローマ人への手紙 2章
「2:1 ですから、すべて他人をさばく人よ。あなたに弁解の余地はありません。あなたは、他人をさばくことによって、自分自身を罪に定めています。さばくあなたが、それと同じことを行なっているからです。
2:2 私たちは、そのようなことを行なっている人々に下る神のさばきが正しいことを知っています。
2:6 神は、ひとりひとりに、その人の行ないに従って報いをお与えになります。
2:7 忍耐をもって善を行ない、栄光と誉れと不滅のものとを求める者には、永遠のいのちを与え、
2:8 党派心を持ち、真理に従わないで不義に従う者には、怒りと憤りを下されるのです。
2:9 患難と苦悩とは、ユダヤ人をはじめギリシヤ人にも、悪を行なうすべての者の上に下り、
2:10 栄光と誉れと平和は、ユダヤ人をはじめギリシヤ人にも、善を行なうすべての者の上にあります。
2:11 神にはえこひいきなどはないからです。
2:29 かえって人目に隠れたユダヤ人がユダヤ人であり、文字ではなく、御霊による、心の割礼こそ割礼です。その誉れは、人からではなく、神から来るものです。」

2014年11月7日金曜日

偵察隊

今朝母が新しくオープンしたコンビニへの第1陣として偵察へ。
お土産にゆるキャラで有名なキャラの肉まんを買って来てくれましたヾ(*´▽`*)ノ
美味しかった!
感謝し喜びます。

増えるコンビニ

おはようございます!
また近所にコンビニがオープンします。
近所で3軒目となるファミ◯ーマー◯が今朝7:00にオープン!
町内にファミ◯ーマー◯が3軒目ってある意味凄い!
朝のヘルパーさんと偵察ε=ε=ε=ヾ(´∀`*)ノ イッテキマース
ちなみに私はセブン◯レブンがオススメかなσ( ̄^ ̄)?
オープン初日の今日は先着300名様に洗剤プレゼント!
感謝し喜びます。

ローマ人への手紙 1章
「1:4 聖い御霊によれば、死者の中からの復活により、大能によって公に神の御子として示された方、私たちの主イエス・キリストです。
1:8 まず第一に、あなたがたすべてのために、私はイエス・キリストによって私の神に感謝します。それは、あなたがたの信仰が全世界に言い伝えられているからです。
1:10 いつも祈りのたびごとに、神のみこころによって、何とかして、今度はついに道が開かれて、あなたがたのところに行けるようにと願っています。
1:11 私があなたがたに会いたいと切に望むのは、御霊の賜物をいくらかでもあなたがたに分けて、あなたがたを強くしたいからです。
1:12 というよりも、あなたがたの間にいて、あなたがたと私との互いの信仰によって、ともに励ましを受けたいのです。
1:16 私は福音を恥とは思いません。福音は、ユダヤ人をはじめギリシヤ人にも、信じるすべての人にとって、救いを得させる神の力です。
1:17 なぜなら、福音のうちには神の義が啓示されていて、その義は、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる。」と書いてあるとおりです。」

2014年11月6日木曜日

おでん風煮物

今夜の夕食は母の手作りのおでん風煮物ですヾ(*´▽`*)ノ
良く煮込まれていて美味しかった!
感謝し喜びます。

冷え込み

とうとう朝と夜の冷え込みが厳しくなってきました。
冷え性な私には感謝な時期。
テレビで以前やっていた
「靴下を履くよりも柔らかい・締め付けないレッグウォーマーを履いて寝ると良い」
との事。
早速今夜やって見まーすヾ(*´▽`*)ノ
癒しを求めつつ。
感謝し喜びます。

使徒の働き 28章
「28:8 たまたまポプリオの父が、熱病と下痢とで床に着いていた。そこでパウロは、その人のもとに行き、祈ってから、彼の上に手を置いて直してやった。
28:15 私たちのことを聞いた兄弟たちは、ローマからアピオ・ポロとトレス・タベルネまで出迎えに来てくれた。パウロは彼らに会って、神に感謝し、勇気づけられた。
28:26 『この民のところに行って、告げよ。あなたがたは確かに聞きはするが、決して悟らない。確かに見てはいるが、決してわからない。
28:31 大胆に、少しも妨げられることなく、神の国を宣べ伝え、主イエス・キリストのことを教えた。」

2014年11月5日水曜日

預言者学校

今日は預言者学校の授業が午前中に持たれます。
タッチペンに割り箸にシャープペンを咥え替えたりするので願わくは落とすことなくスムーズに授業に集中出来ますように。
感謝し喜びます。

使徒の働き 27章
「27:22 しかし、今、お勧めします。元気を出しなさい。あなたがたのうち、いのちを失う者はひとりもありません。失われるのは船だけです。
27:23 昨夜、私の主で、私の仕えている神の御使いが、私の前に立って、
27:24 こう言いました。『恐れてはいけません。パウロ。あなたは必ずカイザルの前に立ちます。そして、神はあなたと同船している人々をみな、あなたにお与えになったのです。』
27:25 ですから、皆さん。元気を出しなさい。すべて私に告げられたとおりになると、私は神によって信じています。
27:26 私たちは必ず、どこかの島に打ち上げられます。」」