2015年7月31日金曜日

愛犬

相変わらず愛犬に起こされている母は母自身も昼間聖書を読んで寝るとか愛犬が大人しい時に仮眠をしています。
感謝し喜びます。

ローマ人への手紙 7章
「7:6 しかし、今は、私たちは自分を捕えていた律法に対して死んだので、それから解放され、その結果、古い文字にはよらず、新しい御霊によって仕えているのです。」

2015年7月30日木曜日

アイス!

おはようございます!
昨日の午後にアイスを食べました。
このアイス大好き!

アイスを食べる前に弟夫婦が来ていました。
何と
「4人目が出来た!」
と言う報告が。
母はとても喜んでいました。
感謝し喜びます。

ローマ人への手紙 6章
「6:6 私たちの古い人がキリストとともに十字架につけられたのは、罪のからだが滅びて、私たちがもはやこれからは罪の奴隷でなくなるためであることを、私たちは知っています。
6:13 また、あなたがたの手足を不義の器として罪にささげてはいけません。むしろ、死者の中から生かされた者として、あなたがた自身とその手足を義の器として神にささげなさい。
6:17 神に感謝すべきことには、あなたがたは、もとは罪の奴隷でしたが、伝えられた教えの規準に心から服従し、
6:18 罪から解放されて、義の奴隷となったのです。
6:23 罪から来る報酬は死です。しかし、神の下さる賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。」

2015年7月29日水曜日

白馬キャンプ

今日から白馬キャンプの本キャンプですね!
私は執り成し組ですが御心の時に行きたい!とお祈りしつつ。
皆さん行ってらっしゃい!
感謝し喜びます。

ローマ人への手紙 5章
「5:2 またキリストによって、いま私たちの立っているこの恵みに信仰によって導き入れられた私たちは、神の栄光を望んで大いに喜んでいます。
5:3 そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、
5:4 忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。」

2015年7月28日火曜日

祈祷会

今日は金融機関のハシゴしてから祈祷会が持たれます。
御心のお祈りがなされます様に。
感謝し喜びます。

ローマ人への手紙 4章
「4:3 聖書は何と言っていますか。「それでアブラハムは神を信じた。それが彼の義と見なされた。」とあります。
4:16 そのようなわけで、世界の相続人となることは、信仰によるのです。それは、恵みによるためであり、こうして約束がすべての子孫に、すなわち、律法を持っている人々にだけでなく、アブラハムの信仰にならう人々にも保証されるためなのです。「わたしは、あなたをあらゆる国の人々の父とした。」と書いてあるとおりに、アブラハムは私たちすべての者の父なのです。
4:18 彼は望みえないときに望みを抱いて信じました。それは、「あなたの子孫はこのようになる。」と言われていたとおりに、彼があらゆる国の人々の父となるためでした。」

2015年7月27日月曜日

礼拝&路上ライブ

昨日は主日礼拝&路上ライブでした。
何とY子さん親子も礼拝に参加!
主の時って素晴らしいですね!
感謝し喜びます。

ローマ人への手紙 3章
「3:4 絶対にそんなことはありません。たとい、すべての人を偽り者としても、神は真実な方であるとすべきです。それは、「あなたが、そのみことばによって正しいとされ、さばかれるときには勝利を得られるため。」と書いてあるとおりです。
3:22 すなわち、イエス・キリストを信じる信仰による神の義であって、それはすべての信じる人に与えられ、何の差別もありません。」

2015年7月26日日曜日

礼拝&路上ライブ

今日は主日礼拝&路上ライブが持たれます。
御心がなされます様に。
感謝し喜びます。

ローマ人への手紙 2章
「2:6 神は、ひとりひとりに、その人の行ないに従って報いをお与えになります。
2:7 忍耐をもって善を行ない、栄光と誉れと不滅のものとを求める者には、永遠のいのちを与え、
2:8 党派心を持ち、真理に従わないで不義に従う者には、怒りと憤りを下されるのです。
2:9 患難と苦悩とは、ユダヤ人をはじめギリシヤ人にも、悪を行なうすべての者の上に下り、
2:10 栄光と誉れと平和は、ユダヤ人をはじめギリシヤ人にも、善を行なうすべての者の上にあります。
2:11 神にはえこひいきなどはないからです。」

2015年7月25日土曜日

訪問入浴

今日は午前中に訪問入浴があり
その後に賛美祈祷会が持たれます。
御心のお祈りがなされます様に。
感謝し喜びます。

ローマ人への手紙 1章
「1:4 聖い御霊によれば、死者の中からの復活により、大能によって公に神の御子として示された方、私たちの主イエス・キリストです。
1:5 このキリストによって、私たちは恵みと使徒の務めを受けました。それは、御名のためにあらゆる国の人々の中に信仰の従順をもたらすためなのです。
1:9 私が御子の福音を宣べ伝えつつ霊をもって仕えている神があかししてくださることですが、私はあなたがたのことを思わぬ時はなく、
1:10 いつも祈りのたびごとに、神のみこころによって、何とかして、今度はついに道が開かれて、あなたがたのところに行けるようにと願っています。」