2014年1月4日土曜日

祈りのこたえ!

今日は訪問入浴が無い事が許されましたがヘルパーさんに身体を拭いて頂いている時に
「ここからちょっと血がにじんでいますよ。」
と教えていただき
じょくそう
を見つけて頂きました。

さて私の中で
「母が自ら聖書を読んでくれますように。」
とお祈りをしていました。
先程知りましたが
「新約?って言うの?ルカがヘルパーさんといる時に1から読んだよ。でも目が疲れて3迄はいけなかった。」
との事。
嬉しい!
主に栄光をおかえしします。

写真は昨日の母からのお土産のパンです!
感謝します。

お風呂が!

年始の訪問入浴を待っていましたが連絡が無くて連絡してみたら私が予定に組まれていない事を知りました。
うわー!
今日はヘルパーさんに頭を洗っていただき身体は拭いてもらいましたヾ(´・∀・)ノ
感謝します。

ヨハネの福音書 3章
「3:3 イエスは答えて言われた。「まことに、まことに、あなたに告げます。人は、新しく生まれなければ、神の国を見ることはできません。」
3:4 ニコデモは言った。「人は、老年になっていて、どのようにして生まれることができるのですか。もう一度、母の胎にはいって生まれることができましょうか。」
3:5 イエスは答えられた。「まことに、まことに、あなたに告げます。人は、水と御霊によって生まれなければ、神の国にはいることができません。
3:6 肉によって生まれた者は肉です。御霊によって生まれた者は霊です。
3:7 あなたがたは新しく生まれなければならない、とわたしが言ったことを不思議に思ってはなりません。
3:15 それは、信じる者がみな、人の子にあって永遠のいのちを持つためです。」
3:16 神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。
3:17 神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。
3:18 御子を信じる者はさばかれない。信じない者は神のひとり子の御名を信じなかったので、すでにさばかれている。
3:19 そのさばきというのは、こうである。光が世に来ているのに、人々は光よりもやみを愛した。その行ないが悪かったからである。
3:20 悪いことをする者は光を憎み、その行ないが明るみに出されることを恐れて、光のほうに来ない。
3:21 しかし、真理を行なう者は、光のほうに来る。その行ないが神にあってなされたことが明らかにされるためである。
3:36 御子を信じる者は永遠のいのちを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。」

2014年1月3日金曜日

母の変化

昨夜母が教えてくれましたが
昨日〜今日も父に言われて偶像崇拝の所に行ってます。
今までなら神社とか行くと必ず鈴?を鳴らして祈りも長いらしいのですが
「気付いたら鈴に触りたい気持ちが無くて神様(イエス様)が見て下さっているのかな?」
って思ったとの事でした。
歩くので腰痛がかなり許されていますが一緒に聖書を読んだりお祈りしたりしています。
感謝します。

ヨハネの福音書 2章
「2:10 言った。「だれでも初めに良いぶどう酒を出し、人々が十分飲んだころになると、悪いのを出すものだが、あなたは良いぶどう酒をよくも今まで取っておきました。」
2:11 イエスはこのことを最初のしるしとしてガリラヤのカナで行ない、ご自分の栄光を現わされた。それで、弟子たちはイエスを信じた。
2:20 そこで、ユダヤ人たちは言った。「この神殿は建てるのに四十六年かかりました。あなたはそれを、三日で建てるのですか。」
2:21 しかし、イエスはご自分のからだの神殿のことを言われたのである。
2:22 それで、イエスが死人の中からよみがえられたとき、弟子たちは、イエスがこのように言われたことを思い起こして、聖書とイエスが言われたことばとを信じた。
2:23 イエスが、過越の祭りの祝いの間、エルサレムにおられたとき、多くの人々が、イエスの行なわれたしるしを見て、御名を信じた。
2:25 また、イエスはご自身で、人のうちにあるものを知っておられたので、人についてだれの証言も必要とされなかったからである。」

2014年1月2日木曜日

今日の御言葉

ヨハネの福音書 1章
「1:1 初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。
1:2 この方は、初めに神とともにおられた。
1:3 すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。
1:4 この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。
1:5 光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった。
1:6 神から遣わされたヨハネという人が現われた。
1:7 この人はあかしのために来た。光についてあかしするためであり、すべての人が彼によって信じるためである。
1:8 彼は光ではなかった。ただ光についてあかしするために来たのである。
1:9 すべての人を照らすそのまことの光が世に来ようとしていた。
1:12 しかし、この方を受け入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、神の子どもとされる特権をお与えになった。
1:13 この人々は、血によってではなく、肉の欲求や人の意欲によってでもなく、ただ、神によって生まれたのである。
1:14 ことばは人となって、私たちの間に住まわれた。私たちはこの方の栄光を見た。父のみもとから来られたひとり子としての栄光である。この方は恵みとまことに満ちておられた。
1:23 彼は言った。「私は、預言者イザヤが言ったように『主の道をまっすぐにせよ。』と荒野で叫んでいる者の声です。」
1:29 その翌日、ヨハネは自分のほうにイエスが来られるのを見て言った。「見よ、世の罪を取り除く神の小羊。
1:32 またヨハネは証言して言った。「御霊が鳩のように天から下って、この方の上にとどまられるのを私は見ました。
1:33 私もこの方を知りませんでした。しかし、水でバプテスマを授けさせるために私を遣わされた方が、私に言われました。『聖霊がある方の上に下って、その上にとどまられるのがあなたに見えたなら、その方こそ、聖霊によってバプテスマを授ける方である。』
1:34 私はそれを見たのです。それで、この方が神の子であると証言しているのです。」
1:51 そして言われた。「まことに、まことに、あなたがたに告げます。天が開けて、神の御使いたちが人の子の上を上り下りするのを、あなたがたはいまに見ます。」」

パソコンメンテ開始!

昨夜何とか行けるゲームに行けパソコンに詳しい人がいたので夜中の2:30頃まで携帯のチャットでナビして貰いつつ私にしては難易度高い事をしました。
データは消えてしまいましたがネットは繋がりましたヾ(´・∀・)ノ
まだCD読み込みや気になるところもあるので
願わくは今日中に直りますようにお祈りして行こうと思います。

写真は昨夜の夕飯です。
風邪っぽさも益となり
母のお手製のなますも食べられました!
感謝します。

2014年1月1日水曜日

マイブーム&風邪?

昨夜あまり寝てないせいか(母もですが)とても喉が痛くてたまに咳。
まさかの風邪σ( ̄^ ̄)?
熱も周りの気温に対して高いのかな?
平熱が高く安定していないのですが
起きてしばらくしてから母に検温をしてもらったら37.2度。
普段もこの位の体温はありますが若干悪寒みたくなり
味覚もいまいち。
主に癒しを求めつつ。

さて 最近私のマイブームの七味唐辛子!
我が家は一味唐辛子しかなく以前にテレビで七味唐辛子の方が身体に良いと言う事で昨日コンビニで発見してGET!
ごま風味も楽しめ身体も温まるのでうどんにも蕎麦にも七味唐辛子を一振りして食べています。
美味しいヾ(´・∀・)ノ

さて 父は今のところお酒は飲んでいないもよう。
今朝1番忙しい時期で寝る間もない弟から母の所に電話?メール?があったそうです。
皆さんにご心配おかけして本当にごめんなさい。
感謝します。

昨夜の夕食

2014年も宜しくお願いします。
さて我が家の昨夜は私のリクエストのポトフとお刺身とネギマ。
和と洋のコラボ?
美味しく頂きましたヾ(´・∀・)ノ

夜中に母に
「お父さんがおかしい。」
と叩き起こされ状態で
片手が冷たくなって飲み仲間の方が異変に気付き救急車で病院へ行きました。
「お酒の飲み過ぎとの事。」
預言で
「風邪とかでは無く大きな病気に気をつけなさい。」
と思いが入り
まさか父の事に関わるとは思いませんでした。
真夜中にS牧師に電話をかけさせていただき対応して頂いてS牧師の声を聞いて安心からか泣いてしまいました。
S牧師真夜中にごめんなさい。
感謝します。

ルカの福音書 24章
「24:10 この女たちは、マグダラのマリヤとヨハンナとヤコブの母マリヤとであった。彼女たちといっしょにいたほかの女たちも、このことを使徒たちに話した。
24:11 ところが使徒たちにはこの話はたわごとと思われたので、彼らは女たちを信用しなかった。
24:25 するとイエスは言われた。「ああ、愚かな人たち。預言者たちの言ったすべてを信じない、心の鈍い人たち。
24:26 キリストは、必ず、そのような苦しみを受けて、それから、彼の栄光にはいるはずではなかったのですか。」
24:27 それから、イエスは、モーセおよびすべての預言者から始めて、聖書全体の中で、ご自分について書いてある事がらを彼らに説き明かされた。
24:30 彼らとともに食卓に着かれると、イエスはパンを取って祝福し、裂いて彼らに渡された。
24:31 それで、彼らの目が開かれ、イエスだとわかった。するとイエスは、彼らには見えなくなった。
24:32 そこでふたりは話し合った。「道々お話しになっている間も、聖書を説明してくださった間も、私たちの心はうちに燃えていたではないか。」
24:34 「ほんとうに主はよみがえって、シモンにお姿を現わされた。」と言っていた。
24:35 彼らも、道であったいろいろなことや、パンを裂かれたときにイエスだとわかった次第を話した。
24:44 さて、そこでイエスは言われた。「わたしがまだあなたがたといっしょにいたころ、あなたがたに話したことばはこうです。わたしについてモーセの律法と預言者と詩篇とに書いてあることは、必ず全部成就するということでした。」
24:45 そこで、イエスは、聖書を悟らせるために彼らの心を開いて、
24:46 こう言われた。「次のように書いてあります。キリストは苦しみを受け、三日目に死人の中からよみがえり、
24:47 その名によって、罪の赦しを得させる悔い改めが、エルサレムから始まってあらゆる国の人々に宣べ伝えられる。
24:48 あなたがたは、これらのことの証人です。
24:49 さあ、わたしは、わたしの父の約束してくださったものをあなたがたに送ります。あなたがたは、いと高き所から力を着せられるまでは、都にとどまっていなさい。」
24:50 それから、イエスは、彼らをベタニヤまで連れて行き、手を上げて祝福された。
24:51 そして祝福しながら、彼らから離れて行かれた。
24:52 彼らは、非常な喜びを抱いてエルサレムに帰り、
24:53 いつも宮にいて神をほめたたえていた。」