2012年4月7日土曜日

雨漏り

今日我が家の雨漏り部分を直していただきました。
また大雨のときに雨漏りがするようだったら雨の降ってるで雨漏りしているときに教えてほしいという事でした。
感謝します。

ヘブル人への手紙 10章
「10:29 まして、神の御子を踏みつけ、自分を聖なるものとした契約の血を汚れたものとみなし、恵みの御霊を侮る者は、どんなに重い処罰に値するか、考えてみなさい。
10:30 私たちは、「復讐はわたしのすることである。わたしが報いをする。」、また、「主がその民をさばかれる。」と言われる方を知っています。
10:31 生ける神の手の中に陥ることは恐ろしいことです。
10:32 あなたがたは、光に照らされて後、苦難に会いながら激しい戦いに耐えた初めのころを、思い起こしなさい。」

2012年4月6日金曜日

コーヒータイム

今日は久し振りに昼間
私の部屋でコーヒータイムo(*^▽^*)oニコッ!
美味しい♪

そして我が家の雨漏りを父のお兄さん
いわゆるおじさんとおばさんが山奥から来てくださり
明日修理との事です。
感謝します。

ヘブル人への手紙 9章
「9:11 しかしキリストは、すでに成就したすばらしい事がらの大祭司として来られ、手で造った物でない、言い替えれば、この造られた物とは違った、さらに偉大な、さらに完全な幕屋を通り、
9:12 また、やぎと子牛との血によってではなく、ご自分の血によって、ただ一度、まことの聖所にはいり、永遠の贖いを成し遂げられたのです。
9:13 もし、やぎと雄牛の血、また雌牛の灰を汚れた人々に注ぎかけると、それが聖めの働きをして肉体をきよいものにするとすれば、
9:14 まして、キリストが傷のないご自身を、とこしえの御霊によって神におささげになったその血は、どんなにか私たちの良心をきよめて死んだ行ないから離れさせ、生ける神に仕える者とすることでしょう。
9:15 こういうわけで、キリストは新しい契約の仲介者です。それは、初めの契約のときの違反を贖うための死が実現したので、召された者たちが永遠の資産の約束を受けることができるためなのです。」

2012年4月5日木曜日

母の近況報告

今日母の所に父からの電話。
「来週から仕事がある」
との事。
まだ籍がある所で短期間
今回は4日間?
仕事に行くそうです。
感謝します。

ヘブル人への手紙 7章
「8:9 それは、わたしが彼らの先祖たちの手を引いて、彼らをエジプトの地から導き出した日に彼らと結んだ契約のようなものではない。彼らがわたしの契約を守り通さないので、わたしも、彼らを顧みなかったと、主は言われる。
8:10 それらの日の後、わたしが、イスラエルの家と結ぶ契約は、これであると、主が言われる。わたしは、わたしの律法を彼らの思いの中に入れ、彼らの心に書きつける。わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となる。
8:11 また彼らが、おのおのその町の者に、また、おのおのその兄弟に教えて、『主を知れ。』と言うことは決してない。小さい者から大きい者に至るまで、彼らはみな、わたしを知るようになるからである。
8:12 なぜなら、わたしは彼らの不義にあわれみをかけ、もはや、彼らの罪を思い出さないからである。」
8:13 神が新しい契約と言われたときには、初めのものを古いとされたのです。年を経て古びたものは、すぐに消えて行きます。」

2012年4月4日水曜日

今日は日差しはあったものの強風が凄いですね・・・。
部屋から空を見ていたら雲の形が色々な物に見えることもあり
楽しかったです!
感謝します。

ヘブル人への手紙 7章
「7:24 しかし、キリストは永遠に存在されるのであって、変わることのない祭司の務めを持っておられます。
7:25 したがって、ご自分によって神に近づく人々を、完全に救うことがおできになります。キリストはいつも生きていて、彼らのために、とりなしをしておられるからです。
7:26 また、このようにきよく、悪も汚れもなく、罪人から離れ、また、天よりも高くされた大祭司こそ、私たちにとってまさに必要な方です。
7:27 ほかの大祭司たちとは違い、キリストには、まず自分の罪のために、その次に、民の罪のために毎日いけにえをささげる必要はありません。というのは、キリストは自分自身をささげ、ただ一度でこのことを成し遂げられたからです。
7:28 律法は弱さを持つ人間を大祭司に立てますが、律法のあとから来た誓いのみことばは、永遠に全うされた御子を立てるのです。」

2012年4月3日火曜日

春の嵐

今日は祈祷会の日でした。
お祈りの恵みを大切にして行こう!と思います。

今日はお昼頃から春の嵐!
雨脚が強くなりお昼のヘルパーさんは原付きで来てくださるのですが
レインコートを忘れたとの事。
無事に帰宅されたかな?
今は雷も!
そして居間兼普段は母の部屋となっている部屋が雨漏り・・・。
大工さんに採算話しているのですが
「直してくれる」
という気持ちがないそうです。
感謝します。

ヘブル人への手紙 6章
「6:7 土地は、その上にしばしば降る雨を吸い込んで、これを耕す人たちのために有用な作物を生じるなら、神の祝福にあずかります。
6:8 しかし、いばらやあざみなどを生えさせるなら、無用なものであって、やがてのろいを受け、ついには焼かれてしまいます。
6:9 だが、愛する人たち。私たちはこのように言いますが、あなたがたについては、もっと良いことを確信しています。それは救いにつながることです。
6:10 神は正しい方であって、あなたがたの行ないを忘れず、あなたがたがこれまで聖徒たちに仕え、また今も仕えて神の御名のために示したあの愛をお忘れにならないのです。
6:11 そこで、私たちは、あなたがたひとりひとりが、同じ熱心さを示して、最後まで、私たちの希望について十分な確信を持ち続けてくれるように切望します。
6:12 それは、あなたがたがなまけずに、信仰と忍耐によって約束のものを相続するあの人たちに、ならう者となるためです。」

2012年4月2日月曜日

春~!



今日は礼拝の日でした。
ゴスペル教室で練習中の賛美を心から賛美したり
「信仰・御心を行う」
などメッセージされました。
生活に追われて・・・とか御心を忘れないようにしていきたいと思います!!

さて今日の写真は母とのお散歩中の我が家の愛犬です。
春の匂いを見つけたのか
たんぽぽにお顔を突っ込んでいますo(*^▽^*)oニコッ!
撮影班:母
感謝します。

ヘブル人への手紙 5章
「5:12 あなたがたは年数からすれば教師になっていなければならないにもかかわらず、神のことばの初歩をもう一度だれかに教えてもらう必要があるのです。あなたがたは堅い食物ではなく、乳を必要とするようになっています。
5:13 まだ乳ばかり飲んでいるような者はみな、義の教えに通じてはいません。幼子なのです。
5:14 しかし、堅い食物はおとなの物であって、経験によって良い物と悪い物とを見分ける感覚を訓練された人たちの物です。」

2012年4月1日日曜日

ヤング賛美


今日はヤング賛美大会でした。
生中継時間にちょうど夕食中で間に合わず・・・。
でも東京のHPに写真がUPされていたので賛美されている様子が分りました。

今日の夕食は「しらす」です。
「釜揚げしらす」をご飯に盛りネギを混ぜ美味しく頂きました。
感謝します。

ヘブル人への手紙 4章
「4:12 神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄の分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。
4:13 造られたもので、神の前で隠れおおせるものは何一つなく、神の目には、すべてが裸であり、さらけ出されています。私たちはこの神に対して弁明をするのです。
4:14 さて、私たちのためには、もろもろの天を通られた偉大な大祭司である神の子イエスがおられるのですから、私たちの信仰の告白を堅く保とうではありませんか。
4:15 私たちの大祭司は、私たちの弱さに同情できない方ではありません。罪は犯されませんでしたが、すべての点で、私たちと同じように、試みに会われたのです。
4:16 ですから、私たちは、あわれみを受け、また恵みをいただいて、おりにかなった助けを受けるために、大胆に恵みの御座に近づこうではありませんか。」