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2012年7月3日火曜日

芽が出た!



 

今日は祈祷会の日でした。
祈祷中突然の揺れ。
「地震!」
S牧師と我が家はかなり揺れました。
K姉の所はそんなに揺れなかったということでした。
3人が守られたことを感謝します。

さて土曜日に壊れた扇風機。
ヘルパー事業所のセンター長がちょうど
ご自宅で使われていた扇風機を買い換えたい所だったと
持って来てくださいました。
リモコンつき!凄い!今日早速使わせていただきました。

お昼のヘルパーさんがいらっしゃりお昼を食べさせていただき
「なかなか芽がでないんだよね・・・。」
と先週の日曜日に購入し育て始めた水耕栽培10日目を見たら
小さな小さな芽が1本出ていましたo(*^▽^*)oニコッ!
からし種の信仰を思い出します。
これからも見守って行きます!     
感謝します。

マルコの福音書 13章
「13:33 気をつけなさい。目をさまし、注意していなさい。その定めの時がいつだか、あなたがたは知らないからです。
13:34 それはちょうど、旅に立つ人が、出がけに、しもべたちにはそれぞれ仕事を割り当てて責任を持たせ、門番には目をさましているように言いつけるようなものです。
13:35 だから、目をさましていなさい。家の主人がいつ帰って来るか、夕方か、夜中か、鶏の鳴くころか、明け方か、わからないからです。
13:36 主人が不意に帰って来たとき眠っているのを見られないようにしなさい。
13:37 わたしがあなたがたに話していることは、すべての人に言っているのです。目をさましていなさい。」」

2012年7月2日月曜日

大きな愛

今日は礼拝の日でした。
「愛」
をテーマ?にした賛美を選曲させていただき賛美を歌いました。
主の祝福をいっぱい受けたひと時でした。

マルコの福音書 12章
「12:29 イエスは答えられた。「一番たいせつなのはこれです。『イスラエルよ。聞け。われらの神である主は、唯一の主である。
12:30 心を尽くし、思いを尽くし、知性を尽くし、力を尽くして、あなたの神である主を愛せよ。』
12:31 次にはこれです。『あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。』この二つより大事な命令は、ほかにありません。」
12:32 そこで、この律法学者は、イエスに言った。「先生。そのとおりです。『主は唯一であって、そのほかに、主はない。』と言われたのは、まさにそのとおりです。
12:33 また『心を尽くし、知恵を尽くし、力を尽くして主を愛し、また隣人をあなた自身のように愛する。』ことは、どんな全焼のいけにえや供え物よりも、ずっとすぐれています。」
12:34 イエスは、彼が賢い返事をしたのを見て、言われた。「あなたは神の国から遠くない。」それから後は、だれもイエスにあえて尋ねる者がなかった。」

2012年6月24日日曜日

ジュースではありません・・・。




礼拝後お買い物に行きました!
友達のお誕生日が近いということで
私も友達も好きなキャラクターグッズを見にいきました。
そのお店で珍しいものを発見!
よーく見たら水耕栽培のハーブでした。
お揃いで買ってしまったΣ(ノ∀`*)ペチッ

種が土の粒?というくらい小さくてびっくり!
今日の御言葉にもからし種とありましたo(*^▽^*)oニコッ!
私はからし種の信仰を働かせ実をつけたいです。

母に手伝ってもらいながら
説明書を読んで植えました。
こちらも芽を出して欲しいですo(*^▽^*)oニコッ!
感謝します。

礼拝の恵み♪



今日は礼拝の日でした。
主の祝福を受けましたo(*^▽^*)oニコッ!
まさに賛美中の写真です。
感謝します。

マルコの福音書 4章
「4:3 「よく聞きなさい。種を蒔く人が種蒔きに出かけた。
4:4 蒔いているとき、種が道ばたに落ちた。すると、鳥が来て食べてしまった。
4:5 また、別の種が土の薄い岩地に落ちた。土が深くなかったので、すぐに芽を出した。
4:6 しかし日が上ると、焼けて、根がないために枯れてしまった。
4:7 また、別の種がいばらの中に落ちた。ところが、いばらが伸びて、それをふさいでしまったので、実を結ばなかった。
4:8 また、別の種が良い地に落ちた。すると芽ばえ、育って、実を結び、三十倍、六十倍、百倍になった。」
4:9 そしてイエスは言われた。「聞く耳のある者は聞きなさい。」」

2012年6月20日水曜日

管交換

昨夜の台風は皆さん大丈夫でしたか?

今日は月に1回の管交換の日でした。
訪問看護師さんが今月はいつもの看護師さんが患者さんいっぱいだったのか
私が尿道カテーテル留置が許され訪問看護師さんに初めて来ていただいた時の
看護師さんがきて下さいました。

管を入れる時に少し痛みありでしたが無事に管交換終了。
看護師さんによって管の入れ方が違うという事に
今日気がつきました。
感謝します。

マタイの福音書 28章
「28:10 すると、イエスは言われた。「恐れてはいけません。行って、わたしの兄弟たちに、ガリラヤに行くように言いなさい。そこでわたしに会えるのです。」
28:11 女たちが行き着かないうちに、もう、数人の番兵が都に来て、起こった事を全部、祭司長たちに報告した。
28:12 そこで、祭司長たちは民の長老たちとともに集まって協議し、兵士たちに多額の金を与えて、
28:13 こう言った。「『夜、私たちが眠っている間に、弟子たちがやって来て、イエスを盗んで行った。』と言うのだ。
28:14 もし、このことが総督の耳にはいっても、私たちがうまく説得して、あなたがたには心配をかけないようにするから。」
28:15 そこで、彼らは金をもらって、指図されたとおりにした。それで、この話が広くユダヤ人の間に広まって今日に及んでいる。
28:16 しかし、十一人の弟子たちは、ガリラヤに行って、イエスの指示された山に登った。
28:17 そして、イエスにお会いしたとき、彼らは礼拝した。しかし、ある者は疑った。
28:18 イエスは近づいて来て、彼らにこう言われた。「わたしには天においても、地においても、いっさいの権威が与えられています。
28:19 それゆえ、あなたがたは行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。そして、父、子、聖霊の御名によってバプテスマを授け、
28:20 また、わたしがあなたがたに命じておいたすべてのことを守るように、彼らを教えなさい。見よ。わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます。」」

2012年6月18日月曜日

恵み

今日は礼拝の日でした。
主からの祝福の恵みをいっぱいいただきました。
感謝します。

マタイの福音書 26章
「26:40 それから、イエスは弟子たちのところに戻って来て、彼らの眠っているのを見つけ、ペテロに言われた。「あなたがたは、そんなに、一時間でも、わたしといっしょに目をさましていることができなかったのか。
26:41 誘惑に陥らないように、目をさまして、祈っていなさい。心は燃えていても、肉体は弱いのです。」」

2012年6月11日月曜日

ただ感謝します


今日は礼拝の日でした。
賛美をいっぱい歌えて主の恵みを受けました。

最近またお腹の調子が・・・。
あまりの回数の多さに母が機嫌が悪くなる事が許されています。
今日は久しぶりに今母が仕事から帰宅しました。
疲れている模様です。

さて この動画は私の一押しのゴスペルチームの
Giftsの皆さんのPVです!
いつ聴いてもハモリが(・∀・)イイ!!
メンバーの方で一押しの方もいます(*-_-*) ポッ
リンクさせていただきました。
感謝します。

2012年6月4日月曜日

光輪

今日は礼拝の日でした。
メッセージからもいっぱい主の恵みを受けました。

S牧師が帰り際に
「光輪が出てる!」
と教えて下さいました。
ヘルパーさんも初めてみる事が出来ました。
感謝します。

撮影班:S牧師

2012年5月28日月曜日

今日は礼拝の日でした。
祝福されたひとときでした。

今日は午後から突然の雨!
そして雹!
ヘルパーさんに見せてもらいあまりの大きさに驚きました。
共に聖書にも

が出てくる箇所があるな〜。
と思いつつ見ていました。
感謝します。

2012年5月20日日曜日

賛美♪

今日は主日礼拝の日でした。
礼拝の恵みの後はゴスペルグラブ!
T兄とS姉と私はメロディーラインを。
K姉とY伝道師はアルトを。
T兄のおかげでアルトにつられず賛美が出来ましたo(*⌒—⌒*)o
ハレルヤ\(^o^)/
最近なぜか機嫌が悪い母。
感謝します。
ヨハネの黙示録 19章
「19:4 すると、二十四人の長老と四つの生き物はひれ伏し、御座についておられる神を拝んで、「アーメン。ハレルヤ。」と言った。
19:5 また、御座から声が出て言った。「すべての、神のしもべたち。小さい者も大きい者も、神を恐れかしこむ者たちよ。われらの神を賛美せよ。」
19:6 また、私は大群衆の声、大水の音、激しい雷鳴のようなものが、こう言うのを聞いた。「ハレルヤ。万物の支配者である、われらの神である主は王となられた。
19:7 私たちは喜び楽しみ、神をほめたたえよう。小羊の婚姻の時が来て、花嫁はその用意ができたのだから。
19:8 花嫁は、光り輝く、きよい麻布の衣を着ることを許された。その麻布とは、聖徒たちの正しい行ないである。」
19:9 御使いは私に「小羊の婚宴に招かれた者は幸いだ、と書きなさい。」と言い、また、「これは神の真実のことばです。」と言った。
19:10 そこで、私は彼を拝もうとして、その足もとにひれ伏した。すると、彼は私に言った。「いけません。私は、あなたや、イエスのあかしを堅く保っているあなたの兄弟たちと同じしもべです。神を拝みなさい。イエスのあかしは預言の霊です。」
19:11 また、私は開かれた天を見た。見よ。白い馬がいる。それに乗った方は、「忠実また真実。」と呼ばれる方であり、義をもってさばきをし、戦いをされる。
19:12 その目は燃える炎であり、その頭には多くの王冠があって、ご自身のほかだれも知らない名が書かれていた。
19:13 その方は血に染まった衣を着ていて、その名は「神のことば」と呼ばれた。
19:14 天にある軍勢はまっ白な、きよい麻布を着て、白い馬に乗って彼につき従った。
19:15 この方の口からは諸国の民を打つために、鋭い剣が出ていた。この方は、鉄の杖をもって彼らを牧される。この方はまた、万物の支配者である神の激しい怒りの酒ぶねを踏まれる。
19:16 その着物にも、ももにも、「王の王、主の主。」という名が書かれていた。」

2012年5月14日月曜日

暑い?涼しい?

今日は礼拝の日でした。
賛美をして主の恵みを受けましたo(*⌒—⌒*)o

最近の気温が暑いのか涼しいのかどっち?
と言う感じです。
皆さんも風邪には十分に気をつけて下さい。
感謝します。

2012年5月12日土曜日

今日の御言葉

今日の御言葉です。
感謝します。

ヨハネの黙示録 11章
「11:1 それから、私に杖のような測りざおが与えられた。すると、こう言う者があった。「立って、神の聖所と祭壇と、また、そこで礼拝している人を測れ。
11:2 聖所の外の庭は、異邦人に与えられているゆえ、そのままに差し置きなさい。測ってはいけない。彼らは聖なる都を四十二か月の間踏みにじる。
11:3 それから、わたしがわたしのふたりの証人に許すと、彼らは荒布を着て千二百六十日の間預言する。」
11:4 彼らは全地の主の御前にある二本のオリーブの木、また二つの燭台である。」

2012年5月7日月曜日

光輪

今朝礼拝前にS牧師と光輪を肉眼で見る事が出来ましたo(*⌒—⌒*)o
感謝します。

撮影班:S牧師

ノートパソコンが・・・。

今日は礼拝の日でした。
お祈りの恵みそして御言葉の恵みをいっぱい頂きました。

昨夜母が機嫌が悪いときにお手洗いが許されお願いをしました。
何と車椅子にノートパソコンのコードが引っかかり床にドンと・・・。
お手洗いでお祈りしていました。
機能的には大丈夫でしたがアダプタ部分の破損を発見。
キーボードも歪みが・・・。
「パソコン片付けて」
と母に伝え壊れた事も伝えたら
「はん(鼻で笑う感じ)。車椅子に引っかかってるのに気づかないあんたが悪い」
と言われ
「ムカ」
車椅子に引っかかってても分からない・・・足などなら感覚で分かりますが。
感謝します。

ヨハネの黙示録 6章
「6:10 彼らは大声で叫んで言った。「聖なる、真実な主よ。いつまでさばきを行なわず、地に住む者に私たちの血の復讐をなさらないのですか。」
6:11 すると、彼らのひとりひとりに白い衣が与えられた。そして彼らは、「あなたがたと同じしもべ、また兄弟たちで、あなたがたと同じように殺されるはずの人々の数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいなさい。」と言い渡された。」

2012年4月29日日曜日

光輪


今日はネット礼拝をさせて頂きました。
S牧師から光輪がでているとメールを頂きました。
生で見れなかったのが残念ですが写真を頂きました。
感謝します。
撮影:S牧師

Ⅱヨハネへの手紙 1章
「1:3 真理と愛のうちに、御父と御父の御子イエス・キリストから来る恵みとあわれみと平安は、私たちとともにあります。
1:4 あなたの子どもたちの中に、御父から私たちが受けた命令のとおりに真理のうちを歩んでいる人たちがあるのを知って、私は非常に喜んでいます。
1:5 そこで夫人よ。お願いしたいことがあります。それは私が新しい命令を書くのではなく、初めから私たちが持っていたものなのですが、私たちが互いに愛し合うということです。
1:6 愛とは、御父の命令に従って歩むことであり、命令とは、あなたがたが初めから聞いているとおり、愛のうちを歩むことです。」

2012年4月22日日曜日

弱いときこそ、強い

今日は主日礼拝の日でした。
E副牧師とも再会できましたo(*^▽^*)oニコッ!
ヘルパーさんも最初の賛美を口ずさんでいらっしゃいました。
Ⅱコリントからのメッセージでした。
感謝します。

Ⅱコリント人への手紙 12章
「12:9 しかし、主は、「わたしの恵みは、あなたに十分である。というのは、わたしの力は、弱さのうちに完全に現われるからである。」と言われたのです。ですから、私は、キリストの力が私をおおうために、むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。
12:10 ですから、私は、キリストのために、弱さ、侮辱、苦痛、迫害、困難に甘んじています。なぜなら、私が弱いときにこそ、私は強いからです。」

Ⅱペテロへの手紙 2章
「2:1 しかし、イスラエルの中には、にせ預言者も出ました。同じように、あなたがたの中にも、にせ教師が現われるようになります。彼らは、滅びをもたらす異端をひそかに持ち込み、自分たちを買い取ってくださった主を否定するようなことさえして、自分たちの身にすみやかな滅びを招いています。
2:2 そして、多くの者が彼らの好色にならい、そのために真理の道がそしりを受けるのです。
2:3 また彼らは、貪欲なので、作り事のことばをもってあなたがたを食い物にします。彼らに対するさばきは、昔から怠りなく行なわれており、彼らが滅ぼされないままでいることはありません。
2:4 神は、罪を犯した御使いたちを、容赦せず、地獄に引き渡し、さばきの時まで暗やみの穴の中に閉じ込めてしまわれました。
2:5 また、昔の世界を赦さず、義を宣べ伝えたノアたち八人の者を保護し、不敬虔な世界に洪水を起こされました。
2:6 また、ソドムとゴモラの町を破滅に定めて灰にし、以後の不敬虔な者へのみせしめとされました。
2:7 また、無節操な者たちの好色なふるまいによって悩まされていた義人ロトを救い出されました。
2:8 というのは、この義人は、彼らの間に住んでいましたが、不法な行ないを見聞きして、日々その正しい心を痛めていたからです。
2:9 これらのことでわかるように、主は、敬虔な者たちを誘惑から救い出し、不義な者どもを、さばきの日まで、懲罰のもとに置くことを心得ておられるのです。」

2012年4月19日木曜日

イライラ

ただいまイライラ中。
感謝します。

Ⅰペテロへの手紙 4章
「4:1 このように、キリストは肉体において苦しみを受けられたのですから、あなたがたも同じ心構えで自分自身を武装しなさい。肉体において苦しみを受けた人は、罪とのかかわりを断ちました。
4:2 こうしてあなたがたは、地上の残された時を、もはや人間の欲望のためではなく、神のみこころのために過ごすようになるのです。
4:3 あなたがたは、異邦人たちがしたいと思っていることを行ない、好色、情欲、酔酒、遊興、宴会騒ぎ、忌むべき偶像礼拝などにふけったものですが、それは過ぎ去った時で、もう十分です。
4:4 彼らは、あなたがたが自分たちといっしょに度を過ごした放蕩に走らないので不思議に思い、また悪口を言います。
4:5 彼らは、生きている人々をも死んだ人々をも、すぐにもさばこうとしている方に対し、申し開きをしなければなりません。
4:6 というのは、死んだ人々にも福音が宣べ伝えられていたのですが、それはその人々が肉体においては人間としてさばきを受けるが、霊においては神によって生きるためでした。
4:7 万物の終わりが近づきました。ですから、祈りのために、心を整え身を慎みなさい。
4:8 何よりもまず、互いに熱心に愛し合いなさい。愛は多くの罪をおおうからです。
4:9 つぶやかないで、互いに親切にもてなし合いなさい。
4:10 それぞれが賜物を受けているのですから、神のさまざまな恵みの良い管理者として、その賜物を用いて、互いに仕え合いなさい。」

2012年4月16日月曜日

初めて肉眼で見た光輪!





今日は礼拝の日でした。
S牧師から電話があり
「ん?何だろう?」
と思って電話に出ました。
「工事で停められた。光輪出てるから見よう!」
というお話でした。
S牧師が到着し急いで外に出てみたら
「まぶしい!」
光輪の出てるところを教えていただき
「あったああああああああああ!!!超きれいーーーーー!!」
私が光輪見たのは始めてでした。
母も見ようとしてましたが眩しくS牧師の写メールを見させて頂いていました。

実は今日まさに主に促されていた事を実践した日でした。
そして
「主の時に肉眼で光輪か彩雲か虹を見せてください。」
ともお祈りしていました。

主は本当にこんな私の事でもあわれみ深く
「いつも共にいるから安心しなさい。」
と光輪を通じて語られている様に感じました。
感謝します。

撮影班:S牧師

Ⅰペテロへの手紙 1章
「1:6 そういうわけで、あなたがたは大いに喜んでいます。いまは、しばらくの間、さまざまの試練の中で、悲しまなければならないのですが、
1:7 信仰の試練は、火を通して精練されてもなお朽ちて行く金よりも尊いのであって、イエス・キリストの現われのときに称賛と光栄と栄誉に至るものであることがわかります。
1:8 あなたがたはイエス・キリストを見たことはないけれども愛しており、いま見てはいないけれども信じており、ことばに尽くすことのできない、栄えに満ちた喜びにおどっています。
1:9 これは、信仰の結果である、たましいの救いを得ているからです。
1:10 この救いについては、あなたがたに対する恵みについて預言した預言者たちも、熱心に尋ね、細かく調べました。
1:11 彼らは、自分たちのうちにおられるキリストの御霊が、キリストの苦難とそれに続く栄光を前もってあかしされたとき、だれを、また、どのような時をさして言われたのかを調べたのです。
1:12 彼らは、それらのことが、自分たちのためではなく、あなたがたのための奉仕であるとの啓示を受けました。そして今や、それらのことは、天から送られた聖霊によってあなたがたに福音を語った人々を通して、あなたがたに告げ知らされたのです。それは御使いたちもはっきり見たいと願っていることなのです。
1:13 ですから、あなたがたは、心を引き締め、身を慎み、イエス・キリストの現われのときあなたがたにもたらされる恵みを、ひたすら待ち望みなさい。」
「1:20 キリストは、世の始まる前から知られていましたが、この終わりの時に、あなたがたのために、現われてくださいました。
1:21 あなたがたは、死者の中からこのキリストをよみがえらせて彼に栄光を与えられた神を、キリストによって信じる人々です。このようにして、あなたがたの信仰と希望は神にかかっているのです。
1:22 あなたがたは、真理に従うことによって、たましいを清め、偽りのない兄弟愛を抱くようになったのですから、互いに心から熱く愛し合いなさい。
1:23 あなたがたが新しく生まれたのは、朽ちる種からではなく、朽ちない種からであり、生ける、いつまでも変わることのない、神のことばによるのです。
1:24 「人はみな草のようで、その栄えは、みな草の花のようだ。草はしおれ、花は散る。
1:25 しかし、主のことばは、とこしえに変わることがない。」とあるからです。あなたがたに宣べ伝えられた福音のことばがこれです。」

2012年4月9日月曜日

信仰

今日は礼拝の日でした。
メッセージ・お話の中で
「信仰・主を信じることの大切さ」
分りやすく教えて頂きました。
お祈りの課題?を切り替えて
「主の私の御心・ご計画を教えて下さい。」
とお祈りをしたとき
スッと重荷というかすっきりしました。
S牧師分りやすいお言葉・説明有り難う御座います!
御心が行えるようにお祈りしていきます。

明日は2日早い母の誕生会をサプライズでやります。
弟一家・父・私で計画!
どんなリアクションするかな?
感謝します。

ヘブル人への手紙 12章
「12:4 あなたがたはまだ、罪と戦って、血を流すまで抵抗したことがありません。
12:5 そして、あなたがたに向かって子どもに対するように語られたこの勧めを忘れています。「わが子よ。主の懲らしめを軽んじてはならない。主に責められて弱り果ててはならない。
12:6 主はその愛する者を懲らしめ、受け入れるすべての子に、むちを加えられるからである。」
12:7 訓練と思って耐え忍びなさい。神はあなたがたを子として扱っておられるのです。父が懲らしめることをしない子がいるでしょうか。
12:8 もしあなたがたが、だれでも受ける懲らしめを受けていないとすれば、私生子であって、ほんとうの子ではないのです。
12:9 さらにまた、私たちには肉の父がいて、私たちを懲らしめたのですが、しかも私たちは彼らを敬ったのであれば、なおさらのこと、私たちはすべての霊の父に服従して生きるべきではないでしょうか。
12:10 なぜなら、肉の父親は、短い期間、自分が良いと思うままに私たちを懲らしめるのですが、霊の父は、私たちの益のため、私たちをご自分の聖さにあずからせようとして、懲らしめるのです。
12:11 すべての懲らしめは、そのときは喜ばしいものではなく、かえって悲しく思われるものですが、後になると、これによって訓練された人々に平安な義の実を結ばせます。
12:12 ですから、弱った手と衰えたひざとを、まっすぐにしなさい。
12:13 また、あなたがたの足のためには、まっすぐな道を作りなさい。足なえの人も関節をはずすことのないため、いやむしろ、いやされるためです。
12:14 すべての人との平和を追い求め、また、聖められることを追い求めなさい。聖くなければ、だれも主を見ることができません。」

2012年4月2日月曜日

春~!



今日は礼拝の日でした。
ゴスペル教室で練習中の賛美を心から賛美したり
「信仰・御心を行う」
などメッセージされました。
生活に追われて・・・とか御心を忘れないようにしていきたいと思います!!

さて今日の写真は母とのお散歩中の我が家の愛犬です。
春の匂いを見つけたのか
たんぽぽにお顔を突っ込んでいますo(*^▽^*)oニコッ!
撮影班:母
感謝します。

ヘブル人への手紙 5章
「5:12 あなたがたは年数からすれば教師になっていなければならないにもかかわらず、神のことばの初歩をもう一度だれかに教えてもらう必要があるのです。あなたがたは堅い食物ではなく、乳を必要とするようになっています。
5:13 まだ乳ばかり飲んでいるような者はみな、義の教えに通じてはいません。幼子なのです。
5:14 しかし、堅い食物はおとなの物であって、経験によって良い物と悪い物とを見分ける感覚を訓練された人たちの物です。」