2012年4月14日土曜日

1人暮らし計画実行?!

今日は訪問入浴の日でした。
こちらも土曜日は利用者がいっぱいとの事。
今度所長さんが直々にお話に来てくれるとの事ですが
今の流れがどこの事業所さんやまた処方箋薬局の時間帯など色々トータルしても
今お願いしているS事業所さんから新しい事業所に移行して
1人暮らし計画を実行に移す時が来たのかな?
という感じです。
「主に御心はなにか私はどうして行ったらいいのか。」
などお祈りしつつゆだねて行きます。
感謝します。

ヤコブへの手紙 4章
「4:6 しかし、神は、さらに豊かな恵みを与えてくださいます。ですから、こう言われています。「神は、高ぶる者を退け、へりくだる者に恵みをお授けになる。」
4:7 ですから、神に従いなさい。そして、悪魔に立ち向かいなさい。そうすれば、悪魔はあなたがたから逃げ去ります。
4:8 神に近づきなさい。そうすれば、神はあなたがたに近づいてくださいます。罪ある人たち。手を洗いきよめなさい。二心の人たち。心を清くしなさい。
4:9 あなたがたは、苦しみなさい。悲しみなさい。泣きなさい。あなたがたの笑いを悲しみに、喜びを憂いに変えなさい。
4:10 主の御前でへりくだりなさい。そうすれば、主があなたがたを高くしてくださいます。」

2012年4月13日金曜日

公園で母と

今日は午前中何年ぶりだろう(´・ω・`)?
母とコンビニ経由公園に行きました。
いつもヘルパーさんとは行きますが母と行ったのは本当に数えられる程度。
1人暮らしの話や女子話をして帰って来ました。
感謝します。

ヤコブへの手紙 3章
「3:10 賛美とのろいが同じ口から出て来るのです。私の兄弟たち。このようなことは、あってはなりません。
3:11 泉が甘い水と苦い水を同じ穴からわき上がらせるというようなことがあるでしょうか。
3:12 私の兄弟たち。いちじくの木がオリーブの実をならせたり、ぶどうの木がいちじくの実をならせたりするようなことは、できることでしょうか。塩水が甘い水を出すこともできないことです。
3:13 あなたがたのうちで、知恵のある、賢い人はだれでしょうか。その人は、その知恵にふさわしい柔和な行ないを、良い生き方によって示しなさい。
3:14 しかし、もしあなたがたの心の中に、苦いねたみと敵対心があるならば、誇ってはいけません。真理に逆らって偽ることになります。
3:15 そのような知恵は、上から来たものではなく、地に属し、肉に属し、悪霊に属するものです。
3:16 ねたみや敵対心のあるところには、秩序の乱れや、あらゆる邪悪な行ないがあるからです。
3:17 しかし、上からの知恵は、第一に純真であり、次に平和、寛容、温順であり、また、あわれみと良い実とに満ち、えこひいきがなく、見せかけのないものです。
3:18 義の実を結ばせる種は、平和をつくる人によって平和のうちに蒔かれます。」

2012年4月12日木曜日

1人暮らし計画

今日は通院日でした。
意外にもあちこちで混んでおりしかも処方箋薬局が閉店間際にならないと出来ないとの事。
「あれ・・・?」
実は診察が終わって急いで昔働いていた職場に
1人暮らしの事
将来についての勉強をしたい!
と話してきました。
お祈りしつつ主の御心を聞きつつ自分の将来を考えていかなければと
今回の通院も含め実感しました。

通院では脳外科で
「側頭葉発作の疑い」
と診断がありました。
自分では気づきませんが
会話していて返事してても記憶がないとか
何をやってたとか忘れてしまうそうです。
今度の通院までにその症状がどういう状況の時出たか教えてほしい
との事でした。

今日は母の60回目の誕生日ですo(*^▽^*)oニコッ!
感謝します。

ヤコブへの手紙 2章
「2:5 よく聞きなさい。愛する兄弟たち。神は、この世の貧しい人たちを選んで信仰に富む者とし、神を愛する者に約束されている御国を相続する者とされたではありませんか。
2:6 それなのに、あなたがたは貧しい人を軽蔑したのです。あなたがたをしいたげるのは富んだ人たちではありませんか。また、あなたがたを裁判所に引いて行くのも彼らではありませんか。
2:7 あなたがたがその名で呼ばれている尊い御名をけがすのも彼らではありませんか。
2:8 もし、ほんとうにあなたがたが、聖書に従って、「あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。」という最高の律法を守るなら、あなたがたの行ないはりっぱです。
2:9 しかし、もし人をえこひいきするなら、あなたがたは罪を犯しており、律法によって違反者として責められます。」

2012年4月11日水曜日

寒い?暖かい?

今日は我が家だけかな?
冷えました。
今も尚・・・。
暖かい日と冷える日で身体に気をつけなくては。
感謝します。

ヤコブへの手紙 1章
「1:20 人の怒りは、神の義を実現するものではありません。
1:21 ですから、すべての汚れやあふれる悪を捨て去り、心に植えつけられたみことばを、すなおに受け入れなさい。みことばは、あなたがたのたましいを救うことができます。
1:22 また、みことばを実行する人になりなさい。自分を欺いて、ただ聞くだけの者であってはいけません。
1:23 みことばを聞いても行なわない人がいるなら、その人は自分の生まれつきの顔を鏡で見る人のようです。
1:24 自分をながめてから立ち去ると、すぐにそれがどのようであったかを忘れてしまいます。
1:25 ところが、完全な律法、すなわち自由の律法を一心に見つめて離れない人は、すぐに忘れる聞き手にはならないで、事を実行する人になります。こういう人は、その行ないによって祝福されます。
1:26 自分は宗教に熱心であると思っても、自分の舌にくつわをかけず、自分の心を欺いているなら、そのような人の宗教はむなしいものです。
1:27 父なる神の御前できよく汚れのない宗教は、孤児や、やもめたちが困っているときに世話をし、この世から自分をきよく守ることです。」

2012年4月10日火曜日

サプライズ


今朝出た光輪です。
撮影班:S牧師

父から母へのプレゼント!
撮影班:母

今日は祈祷会の日でした。
いつもヘルパーさんの時間と重なりなかなか最後まで参加できない状況が許されました。
密かに
「最後まで参加したい!」
とお祈りをしていました。
そして今朝祈祷会前にS牧師からリアルタイムの写メールを送って下さいました。
その後に行われた祈祷会!
最後まで参加できました!
ハレルヤ!!

今日は姪っ子の入園式でした。
そして母には内緒で母の早い誕生会をサプライズで計画!
ケーキは父に依頼。
プレゼントは子供たちからって事で弟夫婦と私から。
孫の
「ハッピバースデートゥーユー♪」
で母はノリノリでしたo(*^▽^*)oニコッ!
赤いちゃんちゃんこをプレゼントしましたが意外に似合っていてビックリしました。
感謝します。

ヘブル人への手紙13章
「13:11 動物の血は、罪のための供え物として、大祭司によって聖所の中まで持って行かれますが、からだは宿営の外で焼かれるからです。
13:12 ですから、イエスも、ご自分の血によって民を聖なるものとするために、門の外で苦しみを受けられました。
13:13 ですから、私たちは、キリストのはずかしめを身に負って、宿営の外に出て、みもとに行こうではありませんか。
13:14 私たちは、この地上に永遠の都を持っているのではなく、むしろ後に来ようとしている都を求めているのです。
13:15 ですから、私たちはキリストを通して、賛美のいけにえ、すなわち御名をたたえるくちびるの果実を、神に絶えずささげようではありませんか。
13:16 善を行なうことと、持ち物を人に分けることとを怠ってはいけません。神はこのようないけにえを喜ばれるからです。」

2012年4月9日月曜日

信仰

今日は礼拝の日でした。
メッセージ・お話の中で
「信仰・主を信じることの大切さ」
分りやすく教えて頂きました。
お祈りの課題?を切り替えて
「主の私の御心・ご計画を教えて下さい。」
とお祈りをしたとき
スッと重荷というかすっきりしました。
S牧師分りやすいお言葉・説明有り難う御座います!
御心が行えるようにお祈りしていきます。

明日は2日早い母の誕生会をサプライズでやります。
弟一家・父・私で計画!
どんなリアクションするかな?
感謝します。

ヘブル人への手紙 12章
「12:4 あなたがたはまだ、罪と戦って、血を流すまで抵抗したことがありません。
12:5 そして、あなたがたに向かって子どもに対するように語られたこの勧めを忘れています。「わが子よ。主の懲らしめを軽んじてはならない。主に責められて弱り果ててはならない。
12:6 主はその愛する者を懲らしめ、受け入れるすべての子に、むちを加えられるからである。」
12:7 訓練と思って耐え忍びなさい。神はあなたがたを子として扱っておられるのです。父が懲らしめることをしない子がいるでしょうか。
12:8 もしあなたがたが、だれでも受ける懲らしめを受けていないとすれば、私生子であって、ほんとうの子ではないのです。
12:9 さらにまた、私たちには肉の父がいて、私たちを懲らしめたのですが、しかも私たちは彼らを敬ったのであれば、なおさらのこと、私たちはすべての霊の父に服従して生きるべきではないでしょうか。
12:10 なぜなら、肉の父親は、短い期間、自分が良いと思うままに私たちを懲らしめるのですが、霊の父は、私たちの益のため、私たちをご自分の聖さにあずからせようとして、懲らしめるのです。
12:11 すべての懲らしめは、そのときは喜ばしいものではなく、かえって悲しく思われるものですが、後になると、これによって訓練された人々に平安な義の実を結ばせます。
12:12 ですから、弱った手と衰えたひざとを、まっすぐにしなさい。
12:13 また、あなたがたの足のためには、まっすぐな道を作りなさい。足なえの人も関節をはずすことのないため、いやむしろ、いやされるためです。
12:14 すべての人との平和を追い求め、また、聖められることを追い求めなさい。聖くなければ、だれも主を見ることができません。」

2012年4月8日日曜日

感謝な事件


昨日訪問入浴でサッパリした日でした。
しかし夕食後いきなりの腹痛・・・。
母は夕食後のお昼寝?中でなかなか起きてくれず
間に合いませんでした。
母に色々言われている中
頭の中に賛美が!
水曜日までお風呂やシャワーがないので
感染症や炎症しないようにお祈りしつつ実際的にも抗生剤を用いて対応中です。
感謝します。

ヘブル人への手紙 11章
「11:12 そこで、ひとりの、しかも死んだも同様のアブラハムから、天に星のように、また海べの数えきれない砂のように数多い子孫が生まれたのです。
11:13 これらの人々はみな、信仰の人々として死にました。約束のものを手に入れることはありませんでしたが、はるかにそれを見て喜び迎え、地上では旅人であり寄留者であることを告白していたのです。
11:14 彼らはこのように言うことによって、自分の故郷を求めていることを示しています。
11:15 もし、出て来た故郷のことを思っていたのであれば、帰る機会はあったでしょう。
11:16 しかし、事実、彼らは、さらにすぐれた故郷、すなわち天の故郷にあこがれていたのです。それゆえ、神は彼らの神と呼ばれることを恥となさいませんでした。事実、神は彼らのために都を用意しておられました。
11:17 信仰によって、アブラハムは、試みられたときイサクをささげました。彼は約束を与えられていましたが、自分のただひとりの子をささげたのです。
11:18 神はアブラハムに対して、「イサクから出る者があなたの子孫と呼ばれる。」と言われたのですが、
11:19 彼は、神には人を死者の中からよみがえらせることもできる、と考えました。それで彼は、死者の中からイサクを取り戻したのです。これは型です。
11:20 信仰によって、イサクは未来のことについて、ヤコブとエサウを祝福しました。」