2015年2月5日木曜日

無事に!

今日は初営業!
行きはレインコートを着て向かいました!
従業員とヘルパーさんと私の女3人で笑いの絶えない道中でした。
母校に着いて担当の先生とお話しをしてから学校を見学。
小学部から高等部迄見させていただきました!
あちこちで
「あ!ルカ?今日はどうしたの?」
と私が学生時代にお世話になった先生方から声をかけていただき先生方にも名刺を渡しましたヾ(*´▽`*)ノ
今はまさに転送電話を傍らに電話番中です。
感謝し喜びます。

初営業!

今日は午前中に私の母校に従業員と共に営業に行って来ます!
ヘルパーさんももちろん一緒に!
従業員に生徒達の事が理解してもらえる様に願わくは学校全体を見学させていただきます様に。
感謝し喜びます。

ヘブル人への手紙 4章
「4:1 こういうわけで、神の安息にはいるための約束はまだ残っているのですから、あなたがたのうちのひとりでも、万が一にもこれにはいれないようなことのないように、私たちは恐れる心を持とうではありませんか。
4:12 神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄の分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。
4:16 ですから、私たちは、あわれみを受け、また恵みをいただいて、おりにかなった助けを受けるために、大胆に恵みの御座に近づこうではありませんか。」

2015年2月4日水曜日

預言者学校

今日は午前中に預言者学校が持たれます。
テストが近い!
感謝!
集中して勉強がなされます様に。
テキストを読む動作やパソコンの操作の時に目眩が来ません様に。
感謝し喜びます。

ヘブル人への手紙 3章
「3:2 モーセが神の家全体のために忠実であったのと同様に、イエスはご自分を立てた方に対して忠実なのです。
3:3 家よりも、家を建てる者が大きな栄誉を持つのと同様に、イエスはモーセよりも大きな栄光を受けるのにふさわしいとされました。
3:4 家はそれぞれ、だれかが建てるのですが、すべてのものを造られた方は、神です。
3:7 ですから、聖霊が言われるとおりです。「きょう、もし御声を聞くならば、
3:8 荒野での試みの日に御怒りを引き起こしたときのように、心をかたくなにしてはならない。
3:12 兄弟たち。あなたがたの中では、だれも悪い不信仰の心になって生ける神から離れる者がないように気をつけなさい。
3:13 「きょう。」と言われている間に、日々互いに励まし合って、だれも罪に惑わされてかたくなにならないようにしなさい。
3:14 もし最初の確信を終わりまでしっかり保ちさえすれば、私たちは、キリストにあずかる者となるのです。
3:15 「きょう、もし御声を聞くならば、御怒りを引き起こしたときのように、心をかたくなにしてはならない。」と言われているからです。」

2015年2月3日火曜日

祈祷会

今日は午前中に祈祷会が持たれます。
御心のお祈りがなされます様に。
感謝し喜びます。

ヘブル人への手紙 2章
「2:1 ですから、私たちは聞いたことを、ますますしっかり心に留めて、押し流されないようにしなければなりません。
2:11 聖とする方も、聖とされる者たちも、すべて元は一つです。それで、主は彼らを兄弟と呼ぶことを恥としないで、こう言われます。
2:12 「わたしは御名を、わたしの兄弟たちに告げよう。教会の中で、わたしはあなたを賛美しよう。」
2:18 主は、ご自身が試みを受けて苦しまれたので、試みられている者たちを助けることがおできになるのです。」

2015年2月2日月曜日

礼拝と練習!

今日は礼拝が持たれます。
その後 ギールの3人での練習の時間が持たれます。
礼拝も練習も妨害なく御心がなされます様に。
感謝し喜びます。

ヘブル人への手紙 1章
「1:3 御子は神の栄光の輝き、また神の本質の完全な現われであり、その力あるみことばによって万物を保っておられます。また、罪のきよめを成し遂げて、すぐれて高い所の大能者の右の座に着かれました。
1:5 神は、かつてどの御使いに向かって、こう言われたでしょう。「あなたは、わたしの子。きょう、わたしがあなたを生んだ。」またさらに、「わたしは彼の父となり、彼はわたしの子となる。」」

2015年2月1日日曜日

ハレルヤ!

まだ寝ていませんでした。
最近父と話す機会が無くて主に
「東京行きをスムーズに言えます様に。タイミングと知恵・知識と言葉を与えて下さい。恐れを無くして下さい。」
と。
たまたま母が歯磨きに行き私と父はリビング。
父のご機嫌(*''-'')b OK!
後は勇気!感謝!
ちょうどテレビで歌番組が始まり
私「あ!歌で思い出した。お父さん今度歌の大会に行って来るね。東京へ。」
父「誰とだ。」
私「良くギターを持って来て下さる方と。」
父「おお!沼津の!」
私「沼津?富士?ちなみに15日ね。」
とめちゃくちゃスムーズ!
ハレルヤヾ(*´▽`*)ノ
恐れは無いとは言えませんが主が共にいて下さり助けて下さいました。
ようやく言えました。私が参加とは今年は言えず(^◇^;)
S牧師シンガーのままでごめんなさいm(_ _)m
感謝し喜びます。

腰痛・激痛

さて日付けは変わり
最近許されている腰痛。
車椅子に座っていても寝てても。
湿布を貼ってもらっている時は和らぎます。
背骨を真ん中にウエストより少し上の左右に湿布を貼って痛みを感謝して寝てみます!
賛美大会の時も腰痛からも解放され完全に癒されます様に。
父にも東京行きをスムーズに話せます様に。
主にお祈りしつつ。
感謝し喜びます。

ピレモンへの手紙 1章
「1:4 私は、祈りのうちにあなたのことを覚え、いつも私の神に感謝しています。
1:5 それは、主イエスに対してあなたが抱いている信仰と、すべての聖徒に対するあなたの愛とについて聞いているからです。
1:6 私たちの間でキリストのためになされているすべての良い行ないをよく知ることによって、あなたの信仰の交わりが生きて働くものとなりますように。
1:7 私はあなたの愛から多くの喜びと慰めとを受けました。それは、聖徒たちの心が、兄弟よ、あなたによって力づけられたからです。
1:11 彼は、前にはあなたにとって役に立たない者でしたが、今は、あなたにとっても私にとっても、役に立つ者となっています。
1:16 もはや奴隷としてではなく、奴隷以上の者、すなわち、愛する兄弟としてです。特に私にとってそうですが、あなたにとってはなおさらのこと、肉においても主にあっても、そうではありませんか。」